レインウェア・冬用ウエア・フリース・ザック・手袋・長靴等々無料レンタル装備を取り揃えており安心してご参加頂けます。遠慮なくご相談ご利用ください。


残雪の春。まだまだ寒い季節です。冬の間に降り積もった雪が解けだす頃なので、遊歩道上にはぬかるみができているところもあります。春は風を防ぐウェアが必携です。フリースも必需品。綿のパンツ(長ズボン)の下にはタイツが必要な日もあります。
薄手の手袋を忘れずに…。

平均気温【4月】+3.3℃【5月】+7.7℃【6月】+15.3℃

 
 
携行品リスト
ザック
ショルダーバッグ可
20~30リットルが良いでしょう。防水カバーもあるといいでしょう。
双眼鏡を使用しますので両手が空くと便利です。
ブーツ
(無料長靴レンタル有)
スニーカーやトレッキングシューズをお勧めします。防水スプレーをかけておくと良いでしょう。ぬかるみがある時は長靴が良いでしょう。
オーバーウェア 風を防ぐウィンドブレーカーなど、上着をご用意ください。
ミッドウェア フリース(無料レンタル有)
下は綿のパンツがおすすめ。ジーンズは不可です。濡れると重くなるばかりか、かなり冷えて体力の消耗につながります。
レインウェア
(無料レンタル有)
ジャケットとパンツに分かれたもの(スーツ型)は、ザックを背負っても手足が動かし易く、防寒や防風にも使えます。ジャケットはやや大きめ、ズボンは腰や膝の動かし易いもので、素材は優れた防水性と透湿性を兼ね備える新素材(ゴアテックスなど)のものが良いでしょう。
帽子 日差しが強いので、明るい色の帽子をぜひご用意ください。
手袋
(無料フリース手袋レンタル有)
早朝フレペの滝ツアーでは氷点下に冷え込むこともありますので、手袋はぜひご用意ください。


7月・8月は晴れれば暑く、気温も30℃くらいまで上昇します。
しかし曇ると急に涼しくなり、8月でも最高気温は20℃以下の日は珍しくありません。虫の問題もありますので長そで・長ズボンをおススメします。

平均気温【7月】+16.9℃【8月】+20.9℃【9月】+16.7℃

 
 
携行品リスト
ザック
ショルダーバッグ可
20~30リットルが良いでしょう。防水カバーもあるといいでしょう。
双眼鏡を使用しますので両手が空くと便利です。
ブーツ
(無料長靴レンタル有)
スニーカーやトレッキングシューズをお勧めします。防水スプレーをかけておくと良いでしょう。ぬかるみがある時は長靴が良いでしょう。
オーバーウェア 風を防ぐウィンドブレーカーなど、上着をご用意ください。
ミッドウェア フリース(無料レンタル有)
下は綿のパンツがおすすめ。ジーンズは不可です。濡れると重くなるばかりか、かなり冷えて体力の消耗につながります。
タイツやレギンス等は蚊に刺されやすいです
レインウェア
(無料レンタル有)
ジャケットとパンツに分かれたもの(スーツ型)は、ザックを背負っても手足が動かし易く、防寒や防風にも使えます。ジャケットはやや大きめ、ズボンは腰や膝の動かし易いもので、素材は優れた防水性と透湿性を兼ね備える新素材(ゴアテックスなど)のものが良いでしょう。
帽子 日差しが強いので、明るい色の帽子をぜひご用意ください。


紅葉の頃を迎えると、日中でも冷え込んできます。10月下旬には雪が降り始めます。 また風が強く冷たい時期です。10月後半以降は東京や大阪の真冬と同じと考えていただければいいと思います。秋は風を防ぐウェアが必携です。フリースも必需品。綿のパンツ(長ズボン)の下にはタイツが必要な日もあります。
薄手の手袋を忘れずに…。

平均気温【10月】+11.2℃【11月】+4.0℃

 
 
携行品リスト
ザック
ショルダーバッグ可
20~30リットルが良いでしょう。防水カバーもあるといいでしょう。
双眼鏡を使用しますので両手が空くと便利です。
ブーツ
(無料長靴レンタル有)
スニーカーやトレッキングシューズをお勧めします。防水スプレーをかけておくと良いでしょう。ぬかるみがある時は長靴が良いでしょう。
オーバーウェア 風を防ぐウィンドブレーカーなど、上着をご用意ください。
ミッドウェア フリース(無料レンタル有)
下は綿のパンツがおすすめ。ジーンズは不可です。濡れると重くなるばかりか、かなり冷えて体力の消耗につながります。
レインウェア
(無料レンタル有)
ジャケットとパンツに分かれたもの(スーツ型)は、ザックを背負っても手足が動かし易く、防寒や防風にも使えます。ジャケットはやや大きめ、ズボンは腰や膝の動かし易いもので、素材は優れた防水性と透湿性を兼ね備える新素材(ゴアテックスなど)のものが良いでしょう。
帽子 ハチ対策として、明るい色の帽子をぜひご用意ください。
手袋
(無料フリース手袋レンタル有)
早朝フレペの滝ツアーでは氷点下に冷え込むこともありますので、手袋はぜひご用意ください。


知床の冬の服装は誰もが悩むところ。とても重要です。野外はほぼ氷点下です。 基本的には“空気を着る”ことを心がけましょう。人それぞれの体感温度に合わせて着脱できるように、薄いものを何枚か重ね着することで対応します。
雪の中で遊ぶことを考えて、濡れると乾きにくい服装は避けましょう。

平均気温【12月】-3.3℃【1月】-6.5℃【2月】-7.9℃【3月】-3.0℃

 
 
携行品リスト
ザック
ショルダーバッグ可
20~30リットルが良いでしょう。防水カバーもあるといいでしょう。
双眼鏡を使用しますので両手が空くと便利です。
ブーツ
(無料長靴レンタル有)
冬靴で中敷のある長靴やあたたかいブーツが理想。ご希望があれば、長靴は無料でレンタルしています。
オーバーウェア 風を防ぎ、防水されているもの を上下ご用意ください。特にオーバーパンツは雪の中でのプログラムでは必需品です。無料のレンタルウェアもあります。数に限りがございますのでご予約ください。
ミッドウェア フリースやセーター。その下に発熱素材のインナーウェアを着用されると良いでしょう。
下はジーンズは不可です。濡れると重くなるばかりか、冷えて凍傷になる危険があります。
アンダーウェア 肌着やシャツなどの素材は化学繊維がオススメです。ガイドは汗による不快感や冷たさの少ない新素材の優れた肌着を愛用しています。タイツもぜひご用意ください。
靴下 少し厚手の登山用靴下が適しています。
帽子 耳が隠れる毛糸やフリースの帽子をご用意ください。
手袋
(無料フリース手袋レンタル有)
スキー用などの防寒・防水の手袋をご用意ください。